HIMAWARI NETWORK SDGs

今日を愛せるだけでなく、未来も愛せる取り組みを。

当社は地域メディアとして、地域のSDGs活動に関する情報発信を積極的におこなうとともに、
自社においても持続可能な地域づくりに貢献できる活動に取り組んでまいります。

ひまわりネットワークは
豊田市とみよし市のSDGsパートナーです。

Media Compact

SDGメディア・コンパクトの取り組み

当社はSDGsの課題解決に向けた取り組みを加速させるため、国連が報道機関に対して協力を呼び掛ける「SDGメディア・コンパクト」に 2021年12月21日に加盟しました。
加盟をきっかけに、地域の皆様に向けてSDGs達成につながる番組コンテンツ制作などをさらに促進してまいります。

SDG MEDIA COMPACT

みんなでやってみようSDGs

番組づくりと情報発信によりSDGsの概念や知識などを広めることで
地域での意識を高め、持続可能な社会づくりに貢献していきます。

  • もったいないをなくそう

    • エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  • みんな同じ

    • ジェンダー平等を実現しよう
  • まだまだつかえる、リユース

    • つくる責任 つかう責任
  • 気にしてみよう、地産地消

    • 住み続けられるまちづくりを
    • 気候変動に具体的な対策を
    • 陸の豊かさも守ろう
  • たくさん歩こう!

    • すべての人に健康と福祉を
  • みんなにやさしくしよう

    • 人や国の不平等をなくそう
    • 平和と公正をすべての人に
  • 持ち歩こう、マイバッグ

    • つくる責任 つかう責任
    • 海の豊かさを守ろう
  • ものを大切につかおう

    • つくる責任 つかう責任
  • 川を守ろう

    • 海の豊かさを守ろう
  • おたがいを認め合おう

    • 人や国の不平等をなくそう

Certification

豊田市SDGs認証制度

豊田市認証 SDGs Certification SILVER
ひまわりネットワーク

「豊田市SDGs認証制度」においてシルバー認証をいただきました。
伝送路の光化や太陽光発電設備の設置など、環境面・社会面における本業分野での取り組みが評価されました。
持続可能な地域社会づくりにより一層の貢献ができるよう、努めてまいります。

Case Study

SDGsへの取り組み事例

寄付寄贈式の様子

地域スポーツ振興と障がい者活躍を支えるチャリティ企画― 第44回豊田マラソン大会での取り組み ―

豊田スタジアムをメイン会場として開催された第44回豊田マラソン大会において、地域のスポーツ文化の醸成と障がい者の活躍機会創出を目的としたチャリティ企画を実施しました。大会の中継では、視覚障害ランナーを支える豊田ブラインド伴走者協会を紹介。また、豊田市内の企業2社(小島プレス工業株式会社・株式会社夢のおてつだい)の協賛によりロゴ入り応援Tシャツを制作し、ランナーや伴走者、リポーターが着用して参加しました。
本企画による収益金は、豊田市社会福祉協議会へ寄付し、地域の福祉活動に役立てていただきます。

  • すべての人に健康と福祉を
  • 住み続けられるまちづくりを
  • パートナーシップで目標を達成しよう
競技指導の様子

地域クラブ支援を通じて子どもたちの成長を後押し
― アスリート社員による陸上競技指導を実施 ―

2026年1月17日、当社アスリート社員・前川斉幸(陸上十種競技)が、豊田市立上郷中学校の陸上部練習に参加しました。
当日は、同校陸上部の活動をサポートする地域のジュニア陸上クラブ「上郷JAC」の指導者と共に、約40名の生徒へ走幅跳やハードルの専門的な技術を指導しました。生徒たちが仲間と励まし合いながら真剣な表情で練習に打ち込む姿はとても印象的でした。
当社は今後もスポーツを通じた地域貢献に取り組んでまいります。

  • 質の高い教育をみんなに
  • 住み続けられるまちづくりを
  • パートナーシップで目標を達成しよう